2012-12-30

121230 榛名山黒岩

雪がふってもど根性で。

今年最後の黒岩

地面は、雪が積もったまま。
低気圧が通り抜けるので天気がよくない。
ずっと曇り時々雨。
岩は、ビシャビシャ。

ということで本日の参加者は、とうとう3人になってしまった。

他に誰もいない。
そりゃあそうだよね。
こんな状態の岩場に来ないのが普通だと思う。
秩父方面、八高線沿線方面の方がまだましなのに
わざわざここでやる人は、いないと思います。

これから冬の間、行くのであれば、
道は、スタッドレスタイヤでもFFでは、ちょっときついところがあります。



今日取り付いたルート
濡れているので
午前中かぶっているツル、アヒル。
午後、柿泥棒をやって
最後にアヒルとツルを連続で登って締めました。

天気と岩の状態がよければ年内にやっておきたいルートがあったのだが、
それは、また来年のお楽しみということで。

2012-12-25

121224 榛名山黒岩

ボランティア、アルカディアの前

榛名山は、途中から道路に雪がうっすら残っていた。
これから冬の間中こんな状態になる。

9時20分黒岩に着く。
黒岩も雪が残っている。
ちょうど佐藤さんがツルにロープをかけていた。
KB君がトップロープでやった後、
ツルをやらせてもらってロアダウンするときにアヒルにクイックドローをセットして
続けてアヒルをトップロープでやってみる。
朝一はまだ体が硬い。
核心手前でテンションをかけて休んでしまう。

ツル稜を終わって柿どろぼうにいたとき師匠が来てアップにアックスをやるというのでビレイ。

戻ってきて昼ご飯にはまだちょっと早いので
アヒルをリードでやることにした。

年末までの目標のひとつアヒル5.11c再登。

レッドポイントはしていたのだが、年内に再登して確実にしておきたかったのだ。
登らないでしばらくすると体が冷える。
体が硬いままできるかなと思いつつやってみたらすんなりできてしまった。
ここのところ目標にしていたルートの課題を続けて達成できている。
なんだか、11月の中頃から自分の登りが変わったようだ。
すこうしうれしい。

年内目標は、あとひとつ。

昼ご飯を食べて佐藤さんがアヒルにトライ。
アヒルをやりだしたばかりなので苦労している。
それでも今日は、2本とりついて2本ともトップアウト。
いつかはできますよ。

この後は、東面は、日陰になり寒いので南面を登り久しぶりに
キョンシー5.10cをやってみる。

下から見てこうやるんだろうなとわかるのだが、
ムーブを連続させるとなるとしんどい。
またいつものパターンかよと思いつつ、
核心は、クリップしてテンションをかけて休んでムーブをこなしてトップアウト。

3時
いつもならまだやるのだけど、寒くって帰る気満々。

黒岩の気温は、まいなすよんどでした。

結局今日は、僕たちだけで誰も来なかった。
こんだけ黒岩にきてんのは、僕たちだけです。

さみーけどまだやるです。

2012-12-22

121222 ジョウゴ沢ナイアガラの滝


ナイアガラのリード


22日は、低気圧の通過に伴い関東地方も降雪の予報。
21日の夕方まっちゃん佐藤さんと相談して翌日にするかとなったが、
3人の都合がつかず22日の予定通りとなる。

21日23時
八ヶ岳山荘仮眠室。到着したが、まだ誰もいない。
即行で寝たが、さすがにこれから3連休。
寝た後もずっと人の出入りが続く。

22日4時
起きてみると部屋は、満杯。
まだ誰も起きていない。
たいてい僕たちが一番早く起きて出て行ってしまう。
他の人達は、何時頃に起きてどこに行くのだか。

下に降りて支度を調える。
下のロビーには、いつものようにシュラフで寝ている人がいる。
そっと食事をしてウェアに身を包み美濃戸に向けて車で出発。

美濃戸駐車場。
予報通り雪が積もっている。
低気圧が通過している真っ最中。
午後には、晴れる予報ということだが、
たいていこのパターンだと昼から晴れることはない。
美濃戸ではこの天気でもジョウゴ沢の奥は、吹雪いている可能性がある。
美濃戸の駐車場に戻ってくるころ晴れ渡る。
山登りってそんなもんだよね。
大雪でもなく風が強いわけでもないので歩き出す。
僕たちが出発する直前に一人歩き出していった。
僕たちは、北沢2番目。

8時00分
鉱泉に着く。
薄曇りの中アイゼン、メット、ハーネス装着。

ジョウゴ沢は、3人の先行パーティーが入っていって僕たちは、2番手。
9時00分
F1
各自フリーで突破。

9時10分
F2
氷は、薄い。
真ん中は、氷と岩の間を水が流れているのがわかる。
まっちゃん真ん中右寄りからリード。

F2からのアプローチ






















10時00分
F3
ここらから景色が変わり出す。
天気が悪いのでこの世のものとは思えない氷と岩の世界。

10時20分
乙女の滝の分岐
先行パーティーが、乙女の滝をやるようなので僕たちは、左の沢に入りナイアガラに向かう。
乙女の滝は、しっかり氷っているように見えた。


乙女の滝






















10時40分
ナイアガラの滝
ナイアガラといってもどでかくて幅広というわけでもない。
氷ってはいるが、低気圧の通過で気温が上がっている。
つららから水がぽたぽた垂れている。
上れるラインは、右サイドとど真ん中。
左は、登れなくはないが、細い。

佐藤さんが、右サイドから、リードでロープを張る。
僕がど真ん中をリードでロープを張る。
高低差は、それほどでもないが、真ん中のラインは、つららの集合体でバーティカル。
取り付いてみたら、あっという間にウェアがびしょ濡れになってしまった。
下から見てわからなかったが、真ん中のつららから、すーっと水が流れ落ちていたのだ。

びしょびしょの氷に張った2本のルートで3人で交替で遊ぶ。
ずっと天気は、晴れるでもなく吹雪くでもなく湿っぽい雪が降り続く。
八ヶ岳の標高2500メートルにしては、気温は高いのでしんどいわけではないが、
こんな天気なのでずっと僕たちだけ。
空いてるのだから来て良かったということだ。

13時00分
ナイアガラの滝を後にする。
帰る頃には、手袋は、ビチャビチャ。

今シーズンアイス2回目。
帰りは、F2を懸垂で
3人ともリードをやってそこそこ登れたのでよしでした。

2012-12-16

121216 谷川岳白毛門


くじけそうな人と耐えてる人達

先は、こんな感じなので帰りましょう。

会の新雪訓練ということで
朝4時起きで集合。
高速に乗って麓に到着したはいいが、天気悪く気温は高く雨。

雨の中皆さんくじけず出発。
11時すぎに樹林帯を抜け稜線に出たが、強風だし、雪山初めての女子もおり、ここまでとなった。

雪山初めての女子にアイゼン歩行の稽古をつけながら降りてきて
樹林帯でビーコン捜索の練習。

鈴森の湯に入って風呂上がりにフジやんをちょっぴりいじって帰ってきました。

やっぱ、男は、マメさなんだなあ。

2012-12-15

121215 榛名山黒岩

天気予報は、よくなさそうなので前の晩12時まで仕事をして帰宅。
ところが、朝からいい天気。

黒岩は、1日ポカポカ。

なのに
僕たちとガイドの長岡さん達だけ。

黒岩に到着したら
朝一でツルにロープを掛けて順番にやっていたので
僕は、トップロープで
アヒルをやってクイックドローを掛ける。

2、3本目
月下美人から月に吠えろを続けて
降りるときに
三日月ハングの核心にクイックドローを掛ける。

4本目
三日月ハングをリードで
核心手前でテンションを掛けて休んだが、休まなくても行けた気がする。

5本目
アヒルをリード
これも核心手前でテンションを掛けて休んだが、休まなくても行けた気がする。

根性なしでした。

6本目
アヒルをロアダウンしてもらいまだできそうなのでビレイ解除しないでもらって
そのままトップロープで続けてツル。

3時に終わりにして
また夜9時まで仕事。

2012-12-08

121208 大同心大滝

大同心大滝



今年は、もう少しフリーをやりたい気持ちがあったし
寒いところに行く勇気が出ずにテンションいまいちだったが、
八ヶ岳のこの時季は、雪で滝が埋まる前にやれるルートがある。
ブラックダイヤモンドのスティンガーもならしておきたい。
ということで裏同心ルンゼに行くことにした。
メンバー。僕、まっちゃん、佐藤さん。
仲良し3人なのでこの3人パターンが多いのだ。

12月7日22時40分
八ヶ岳山荘に到着すると東京から来たまっちゃんもちょうど着いたところだった。
仮眠室で11時頃から寝る。
僕的にはぐっすり。

12月8日4時15分過ぎ佐藤さんに起こされる。
1階に下りて食事を取り美濃戸駐車場まで移動して
5時40分歩き出す。

フリーばっかりやっていて持久系トレーニングを怠っていた。
フリーをやるなら持久系トレーニングをやらなくても良いというわけではないのだ。
むしろ前腕や指先の酸素の供給を少しでもよくするなら毛細血管の血流を良くするため
心肺トレーニングをするべきなのだから言い訳に過ぎない。
美濃戸から鉱泉までの北沢でふうふう言ってるのだからどぉーしょーもない。
ここに来る前からわかっていたことだが、改めて反省。

鉱泉に着いてアイゼン、ハーネスを装着。
この時季アイスのシーズン始めとしては、手頃な裏同心ルンゼが定番のひとつだが、
今ひとつ物足りない。
フリーソロでノーロープで抜けていくこともできるルートだ。
大同心大滝は、八ヶ岳の3大大滝といわれていて人気ルート。
裏同心ルンゼのひとつ手前の大同心沢から詰めることができる。
3人交替で少しずつ上がってトップロープをかければいいし、
今日なら逆に空いているので遊べるのではないか
ということで大同心大滝に行くことにする。

さすがに大同心沢には、トレースがない。
八ヶ岳なので深雪ではなく浅いラッセルであるが、
シーズン始めからしかも八ヶ岳でいきなりラッセルかよと思いつつ
3人で先頭を交替しながら進む。

僕が一番体重が軽いので車の4輪駆動と同じ理屈で
4足歩行で這いつくばってズボッとならないように進む。
というかそれで進みたいが、やっぱりズボッと股まで足が抜けてしまう。
なるべく沢の土手にルートをとりつぼ程度のラッセルになるように進む。

やっと着いた大同心大滝。
今まで持っていたイメージはどでかかったのだ。
まだ、育ってないので幅が狭いのもあって
ほんとにここが大同心大滝かと思ってしまう。
でもかなり起っているのだし南沢大滝ぐらいの高低差はある。
ここまできて一本もやらずに帰るわけにもいかない。

下段フリーで抜ける佐藤さん
下段は、3人ともロープなしのフリーで登り上げる。
中断からは、ロープなしは、無理。
ここからが、滝の抜けまでが本気モードのアイスクライミングだ。
よく見ると右岸左岸両側にビレイ用のスリングの束。
中断を登った上段の取り付きにもビレイ用のスリング。
たくさんの人が来るところとわかる。

ここで佐藤さんと僕のロープ、ベアールのアイスライン8.1mmを1本ずつ出し
まっちゃんにビレイをとってもらう。

午前中には、低気圧が去って天気が良くなると思っていたのにまだ全然寒い。
しかも、今シーズンのアイス1本目が、いきなりこのバーティカルの大滝をリードか。

ふぅー、俺やんのかよと気合いが入る。

中段から取り付く
スクリューは、5、6本あれば十分と判断し
予備にもう1本をハーネスのキャリツールにぶら下げて取り付く。
裏同心のつもりだったのでフィフィもスピナーリーシュも持ってこなかった。
アックスを落とすようなことはないのでリーシュはなくても心配ないが、
さすがにフィフィなしは不安なのでカラビナと60cmスリングで
フィフィ代わりにビレイループにセットして取り付く。

中段は、なんともなかったが、上段の垂壁高低差約10mに入ってさすがにしびれた。
アックスも決まるし、
スティンガーもさっくり刺さるので
トップロープならどんどん上がっていける壁だが、
中段登り上げ
スクリューを決めるのに苦労した。
アックスビレイなしのフリーでスクリューを決める根性なし。
前腕で支えながら、アックスビレイを取ろうとするが、
フィフィならアックスのハンドルの返しの穴に引っかけるだけで済むところ
カラビナのゲートと返しがじゃまなためフィフィに比べてまごまご3倍。
ロープもダブルだから大丈夫とはいえ8.1mmのロープに衝撃をかける度胸なし。
7本で十分と思っていたスクリューも2mほどの間隔でねじこんだところもあり残り3mで使い切ってしまった。

ここまで来たら落ちても上段の垂壁で止まる。
スクリューを信じて思いきってトップロープのつもりで滝の上まで一気に抜ける。

上段の垂壁

まっちゃんが続く
抜けたところは、両側の壁に鎖が張られていた。
よく見るとさらに3m上の右岸にスクリューロックのカラビナ2枚がかかっている。
ここにトップロープをかけてロアダウンしてもらおうとして登り上げるが、
スクリューが凍り付いて回らない。
アックスでたたいてもうんともすんとも言わない。
仕方がないのでロープを1本ずつビナに通して先輪の8の字で結びセットする。
やっとこさセットしてロアダウンで降ろしてもらう。
自分では長いとは思わなかったが、50mロープでいっぱいだった。

今シーズン初アイスで大同心大滝とは思わなんだが、
やったことで一気にアクセルを踏んでしまった。


モノトーンの氷の世界とバーティカルな壁に張り付く緊張感。

アイスクライミングには、独特の魅力がある。

2012-12-02

121202 榛名山黒岩 スノードロップ


黒岩は、昨日雪が降って冷えている。

アップでツル。

東面に行くなら早い時間に行こうとなって
ボランティアに
リードでロープを張る。
順番に
佐藤さん、まっちゃん、KB君、師匠がトップロープで。

昼近くになったが、午前中まだ、2本で
2本ともさほど時間をかけて登ってないので
昼ご飯前に次に落としたいスノードロップ5.11aをやることにする。

出だしの核心を固めておきたいので
2本目のボルトまでプリクリップしようとしたら、
師匠がリードで登るという。
甘えさせてもらってトップロープで出だしをさぐりついでにトップアウト。
今日落とせると思っていたが、2度ほどテンションを掛けてしまった。
手こずりそうだ。

ここで昼ご飯を食べてリセット。

午後、師匠がアヒルをリード。

僕は、スノードロップにトライ。
こりゃ無理かなーと思ったので
2本目のボルトまでロープをプリクリップする。
出だしの核心をもう一回やって
うまくいったらそこから降りて
ロープを抜きリードにトライするつもり。
クライミングシューズを履き、ジャケットを脱ぐ。

起ちあがって気が変わった。
1本目のボルトにクリップすれば、核心で落ちてもさほどではない。
「やっぱりロープを抜きます。」
久々に気合いが入った。
出だし、すんなり取れる。
2本目をクリップして核心を抜ける。
テラスに出るまでは、あとふたつクリップ。
さっきの登りとは違うが、大胆に動けた。
テラス後は、さほど難しくはない。
そのまま登り上げ落とせた。

ふたりだけだったのでムービーなし。
いつかの機会に撮りましょう。

今日も成果ありでした。

帰り車に乗り外気温は、-1度
まだやんのかい。
まだやるです~。

2012-12-01

121201 榛名山黒岩 月下美人と月に吠えろ





朝8時
今日は、マキちゃんを乗せていくことになっている。
待ち合わせのドラックストアの駐車場に行くと
女子が2人座っている。
えっ、誰よ?と思って近づくとみずきちゃんが一緒だった。
家の車の都合で自分一人で使えないためお母さんに送ってもらってきたとのこと。
女子2人を車に乗せブイブイいわせて黒岩に。

9時到着。
今日の黒岩は、僕たちともう一組。
KB君と同じ職場の人で5.13クライマーとのこと。

寒い。
用意をしているとだんだん雲に覆われてきてハラハラと雪が降り始める。
低気圧が去って冬の気圧配置なので冷えるが、雪が降る予報ではない。
かまわず、登り始めようとするとあっという間に雪が本降りに。
しばらく様子を見ていたが、どんどん降ってくる。
雪が道に積もりそうになってきた。
スタッドレスタイヤをまだ履いてないのであわてて下まで降りることにする。

フリーばっかりやってるけどやっぱ山や的感覚は残ってるんだね。
雪が木の枝について白ポッキーみたいになった。
いい景色だなあなんてこの冬初めての雪景色を楽しめた。

麓まで降りて榛名山を見るとすっかり晴れ渡ってきた。
雪で真っ白なので岩は濡れているかもしれない。
柴崎ロックに行こうかとなるが、ここから1時間半。
ハタやんが、早めに帰らないといけない。
みずきちゃんは、2カ月くらい前からジム通いして
黒岩の岳友会に登りたいと言っていた。
仕事が週末休みではないのでやっと取った休み。
なんとか登らしてあげたい。

さてどうする。
岳友会ならすぐ乾くのでまた、黒岩に戻ることにする。
戻ると12時近くになってしまった。
地面には、雪が残っているが、あっという間にやんでいたため
岩は、まったくと言っていいほど濡れていない。
しばらくしたら、朝一緒だった人達もまた戻ってきた。

戻ってきました。

さっそくハタやんが岳友会。
僕も久しぶりに岳友会でアップ。
みずきちゃんが、トップロープで。
初めてなので途中テンションを掛けるかと思っていたら
ノーテンでトップアウトしてしまった。
終了点で気持ちよさそうに景色を見渡していた。

戻ってきてよかった。

岳友会の後、はたやんとKB君の希望を聞いてみると月下美人。
僕的には、ついでにとなりの三日月ハングができるのでやることにする。
KB君、ハタやんと順にレッドポイントトライ。
ふたりとも一本目がうまくいかなかったので
僕が、登るから見てもらう。
月下を登り上げそのまま月に吠えろを続けて登り上げる。
やっと体の動きが良くなってきた。
一人一本ずつやったところで2時近くなってきたので交替で昼ご飯。
昼ご飯後、KB君とハタやんが再トライ。
KB君レッドポイント。

KB君の後マキちゃんが上がってきて
トップロープで月下に取り付く。
月下を登り上げ、どうかなと思っていたらそのまま月に吠えろまで続けて取り付いていく。
どこまで行けるかと思っていたら、どんどん登っていく。
途中ホールドとレストポイントを下から教えてやるとトップアウトした。
終了点で「気持ちい~。」
時間がおしていたので三日月ハングは、次回にする。

最後にオケラで遊んで真っ暗になってしまいヘッデンで帰ってきた。

遅くまで遊びました。携帯電話のカメラなので手ぶれです。


ムービー
月下美人5.11a
終了点からそのまま月に吠えろを登り始めています。




ムービー
月に吠えろ5.11a
月下美人の終了点からさらに登り上げるルート
続けて登ったので最後ちょっと疲れて行ったり来たりしちゃってます。